Σ(・ω・ノ)ノ!
Σ(・ω・ノ)ノ!
Σ(・ω・ノ)ノ!
Σ(・ω・ノ)ノ!
Σ(・ω・ノ)ノ!

パーツ№202 ガスチャンバーキャップ
フタが曲がっていたのではなく、
取外してみたらセンターの柱が
曲がっている・・・。
こんなことあるのか?
まぁ中古だったし、仕方ないか。

正面からみた図。
センターに見える黒い突起。
パーツ№209 アームプランジャー
コレのセンターが明らかにずれている。

キャップの柱部分を少し叩いて整形したが
あまり元に戻らない。
それどころかキャップはアルミ製のため
叩くと形状がどんどん変化してしまい
元に戻せなくなる可能性が高い。

オマケにキャップの柱が歪んだため
アームプランジャーも取り出せなくなった
これならパーツを買いなおして
修繕した方がいいな。
(;´・ω・)
というワケで後日パーツを注文するとして
家にあるジャンクパーツから部品を探し
それで修理しよう。

初期型ペガサスのキャップを移植し
修理完了。

タンクの形状は異なりましたが
後端のガスキャップの形状は同じでシタ。
良かたー。

ゲボスケを組んだシリンダーに
修理したガスタンクを組み込む。

ラチェットを組み込んで
シリンダーの回転をチェックする。
ヨイチャー!クルクルだぜッ!
(๑•̀ㅂ•́)و✧

組み込みを終えて実際の作動チェック。
まずはガスを入れずにドライファイヤ。

ハンマーも問題なく起きます。

トリガーもしっかり落ちます。
よし!作動OK!
そして弾とガスを入れていざ試射・・・
・・・その時です。

よく見てクダサイ。
銃口のあたり・・・白くなってるでしょ?
実は試射1発目で生ガスブシャー・・・
全放出と相成りまシタ。
(;´・ω・)なんでー

部品どりのシリンダーを持ち出して
組んでバラシて色々していたので
散乱した部品たち・・・
そうそう、こういう時は落ち着いて
部品を整理しなければな。
(/・ω・)/
元々のパーツ
部品どりで準備したパーツ
使った工具類
ぜーんぶきれいに片付いたっちゃ

これでスッキリ・・・って
んんん!?

最近目が悪くなったからな。
なんだこれ・・・

ててててん!
ててててん!
てーてー!
(゚∀゚ ;)きゃー
そうです。
射出→生ガスブシャーの原因は、
アームプランジャーのスプリングを
入れ忘れたからです。
一度しまった工具を再度出し、
プランジャースプリングを組む。
もう一度試射。

今度は大丈夫だろうなオイ・・・
(;´・ω・)

ポンッ!☆
ヨイチャー!
(๑•̀ㅂ•́)و✧

現在の外気温は32℃
文句のない初速ですね。

屋外で試射しましたが、
今まで以上に真っすぐ飛ぶ。

HOPパッキンはノーマルなので、
いずれうましか蓮根を組もうと思います。

山あり谷ありだけど
直ってよかった。
次の無限リボルバー祭は8月18日。
東京サバゲパーク、通称サバパーで
開催されるとの事です。
貸切をサバパーで行うとは・・・
Ryo氏の運営手腕はとにかく素晴らしい。
次はコイツで出撃いたします。
(/・ω・)/