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無限排莢祭
楽しかたーッ!
ワショーイ
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昨日に続き本日も無限排莢祭のレポート。
今日の記事は「参加者篇」です。

主催者であるRyo氏である。
いつものご挨拶
「アール・ワイ・オー Ryoデス」
このフレーズ好きなんですよ。
これを聞くとホッとするというか
わかりやすくていいというか、
嗚呼・・・今日もサバゲー楽しめるとか
個人的に精神安定剤みたいなモノ

マイクを片手に俺様的佇まいで
滑らかな口上を述べるRyo氏。
タメ口全開なのですが、実はこの男
大変な気遣いのオトコである。
※あまり褒めると営業妨害になるかな?

中央にいらっしゃる美女
本日のゲスト「メイ姉」さんです。
彼女のイベント、特にリボルバーは
あっという間に参加枠が埋ってしまい
彼女目当てに来るファンも多い。
私もその一人である。
この日は愛銃アラスカンで参戦。
彼女との正面戦闘では1勝1敗。
バリケからの撃ち合いは
とっても楽しかったです。

続いてリボルバー使いの両名
左はご近所「ヤスツグ」くん
右は「りょうちゃんちゃん」さんです
ともにホームフィールドは
私と同じHQリロード・・・
所謂「リロード民」なのでアリマス。
排莢式エアガンでのサバゲーと聞いて
黙っていられないこの二人。
二人のアイコンである冴羽スタイルで
参戦していらっしゃいました。
ちなみに
冴羽コスでサバゲーすると
インナーが真っ赤なので必然的に
赤チームに行くことが多い彼らですが
主催のRyo氏より
「ヤスツグー!
こんどは黄色いシャツ
着てこーい!」
と拡声器で言われていました。
これにはみんな腹を抱えて
笑いました。

ヤスツグくんといえば
・冴羽
というイメージがありますが、
この日はM870も持参していました。
ヤスツグくんは普段リボルバー中心ですが、
実はボルトアクションの扱いも
とっても上手なんです。

これはマルイのトップブリッド式カート
弾頭側にBB弾を込めるタイプのカート。
これをクラウンガスリボルバーに
使用できるようにカスタムしてあり
その弾道は非常に素晴らしい。
実は私も彼のカスタムをまねして
同じものを1挺仕上げました。

リボルバーイベントでは顔なじみ
「まっしま」さん。
この日はマルシンM29をお持ちで
かなり活躍されていました。
結構遠くからバシバシヒットを量産し
絶好調ぶりがうかがえました。

西部劇サバゲーでおなじみの
カッタケさん。
今まではSNSで絡む程度で
中々ご挨拶できませんでしたが
この度、ようやく落ち着いてお顔を
拝見することが出来まシタ。
この日、カッタケさんは
SSオートマグとダブルバレルショットガン
しかもメタルのガスシェルを
大量に装備されていて・・・
(シェルだけでいくらするんだろう)
もはや歩く身代金と化していた
カッタケさん。

え?フィールドにお巡りさん?
この方はれっきとした参加者さん
東京都品川区旗の台で、
チキンとタピオカのお店をなさっている
ウィルバインさん。
恐らくご年齢からすると
私よりもずっと年上なのですが
大変に物腰が柔らかく礼儀正しい方。
ワタシの大門コスプレに反応して
一緒に写真をご所望頂きましたので
ツーショットを撮影いたしまシタ。

この日のウィルバインさんは
新品のポリスリボルバーを持参
レンジで試射していましたが、
ものすごくキレイな弾道。

そしてこの深みのあるツヤ。
まるで金属みたいなフィニッシュ。

この日は主催ではなく参加者として
登場していた喜三郎うましさん。
いつもロマンシング・サバで
大変お世話になっているのですが、
この日の彼は物凄い貴重な銃を持参。
マルシン Cz75カート式ブローバック

しかもこのカートリッジの数を
見てください。すごいでしょ!
うましさん曰く、
リサイクル店を回って回って
これだけコツコツ集めたとのこと。
排莢式のブローバック・・・
これはもはや完成形といえましょう。

白い剣道着に身を包み
白いメカヘッドを装着した
孤高の戦士 柴太さん。
剣道は本当になさっていたようで
その時の装備を使用しており
メカヘッドは自作だそうです。

自作でスト謙遜されていましたが、
間近で見てみると凄いクオリティ。

裏から見ると手作り感満載。
ご自身で色を塗られたり
ねじで留めたりと手が込んでます。
いやーかっこいいー!
(/・ω・)/

ジャムおじさんのコスプレで参戦
こちらはレファリンさん
M870で参戦していましたが、
本当にジャムっていて
まさにジャムおじさん・・・
髪型もジャムおじさんしていて
楽しんでいらっしゃいましたね。

立てかけてあるライフル・・・
よく見るとリアルカートなんです。

ガス注入バルブとHOP調整ねじ。
タナカワークス
M700ポリス リアルカートver2デス

私も同じもの(M40A1)をもっていますが
これをサバゲーで使用できる喜び。
感動ですね。
メサイアさんが初速計測しましたが、
必要にして十分なパワー。
ゲームは楽しく盛り上がり、
Ryo氏の終了ホイッスルが鳴ると
参加者はある行動を起こす。

フィールドで膝をつくカッタケさん。
何をしているのかというと
カート探しです。

この日の参加者で、
カートキャッチャーを装着して
サバゲーしている人はほぼゼロ。
みんな排莢したシェルは
そのまま落として移動。

で、ゲームのあとにこうして拾い歩く。
ココはインドアですし床もキレイなので
落下したシェルやカートも発見しやすい。
Ryo氏がセイフティにボックスを設け
各自で拾ったらそこに届ける→
持ち主が回収しやすくなるという
参加者にやさしい流れが出来まシタ。

出店は皮ホルスターでおなじみ
Mikiさんです。
以前、私の主催したHQリロード周年祭も
お越しいただきましたが、
Mikiさんのホルスターは界隈で大好評。
特にカートを入れるポーチは大人気
あれ・・・私も買おうかな・・・

なおこの日はライトアップして
商品を陳列されていました。
Mikiさんはキャンプもされるようで
後日キャンプ飯のポストもありました

右にしゃがんで一眼レフを構える
カメラマンさんはちゅうたさん。
この方は普段BLKFOXでカメラマンとして
活動されていらっしゃるご様子です。
ゲーム後、早速ショート動画を
アップしていただきましたが、
ワタシの姿が映っていました。
(/・ω・)/やーたー♫
ほかにも多くの皆さんが
お越しになられていたのですが、
自分が楽しむのに夢中で、
ほとんどレポートらしい画像がない
(;´・ω・)
しかし無限復活祭は本当に楽しい。
Ryo氏の次回イベントも楽しみだなー
以上、無限排莢祭のレポート
参加者篇でシタ。
(/・ω・)/