(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
(; ■`д■´)
フォアエンドとグリップが変わり
大きくイメチェンしたCA870くん

ココまでですと
「ええ、フツーのショットガンですね」
っていう感じで、
「ええ、大門団長のショットガンですね」
という感想には至らない。
大門団長のショットガンには
どうしても「アレ」が欠かせない。
そう・・・スコープである。
ショットガンでヘリの上から
スコープを覗いてバーン☆
という令和の今でも語り草になる
ツッコミどころ満載のシーンですが
スラッグ弾なの!
(; ■`д■´)
という説が有力である。
・・・いやいや!
その論争は今必要なくて、
問題なのは
スコープを搭載していたマウント
コレですよコレ!
勿論準備しましたよ。

お判りいただけるだろうか・・・
(; ■`д■´)
M1カービン用マウントベース。
大門団長のショットガンについていた
マウントベースといえばコレ!
part3のOPシーンで
団長がショットガンを撃つシーンが
スローで見られますが、
そこで確認できますね。

本来はレシーバーとの接続は
ビス等でしっかり留めたいところ。
しかしこのCA870には接着を選択。
もし脱落するようでしたらば
次の固定方法を考えます。
まずは一先ずコレで。

接着剤が垂れちゃった
(;´・ω・)
いいんです。サバゲー用だし
元々中古なんだし。
ちなみにこのマウントベースは
マルシン製でございます。
西部警察の作品内で使用されていた
M1カービン用のマウントベースは
S&Kというブランドだったようです。
以前、オークションで見かけましたが
数万円の値段まで競り上がってまシタ。

これでスコープ搭載完了
(/■ω■)/スコープ載たー

恐らく読者の皆さんも
このCA870が有する命中精度は
ご存じのことと思いますが、
もはや狙撃銃レベルの命中精度で、
サバゲーフィールドでの使われ方も
概ね光学サイトを搭載した遠射使用。
渡さんがスコープを搭載して
ヘリからの遠射する姿も
あながち間違いでは・・・
(;´・ω・)

スコープの対物レンズ径は
32をチョイス。
風合いも劇中のモノに近づける意味で
グロスブラックのモノとした。

これはイイ仕上がりになった。
先日の無限排莢祭ではショットシェルの
M870を使用したけど、
CA870ならフツーのサバゲーも楽しめる。
めでたしめでたし・・・
これにてCA870大門団長化計画
フィナ~レではなくてですね・・・
まだ続きがあるのですよ。
(; ■`д■´)