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この日の最後の行程として
南下をし続ける先にあるのは
そうです
ゆうぷら郡山店です。
幾度となく訪問していますが
ココにはハズレがない。
行くたびにお宝が見つかる。
そして今日のくまさんは
どんなポーズでワタシを出迎えて
くれたのかというと・・・

リラックスが
過ぎる・・・
(;´・ω・)
それだけではない・・・

君たち
2体だたのかー!
Σ(・ω・ノ)ノ!
知らなかたー・・・
2体あったのね・・・
というわけで、
前置きもそこそこに、
郡山店でのレポート・・・

袋の中身は3品ありまして
今回もいいモノが見つかりまシタ。

まずは1品目
AR15/M4系のハンドガードです。

これは前から売られているのは
知っていながら迷っていて
今回思い切って購入しました。
お値段は¥3,300(税込)
何用のハンドガードなのか不明
とはいえSPRが大好きなワタシ。
この手のモノは複数あっても
決して困ることはない。

基部のパーツがナイ。
何用なんだろう?

大別して
・電動ガン用
・ガスブローバック用
この2つだと思うのですが、
これはどっちなのか?
とりあえず手元にある
それに近いモノと比較してみる。

電動っぽい・・・かな・・・
今手元にガスブロM16/M4がないので
比べられないですが、
ま、いずれにせよ何かに使えるでしょう。
次行きましょう。

実銃の所持が禁じられている
我が国においても
その名を知らない人は少ない。
ワルサーP38である。

10禁のタイプ
お値段¥1,100(税込)
これは10禁エアコキ戦用として
購入しました。

昭和のあの時代から変わらない
この握り心地・・・いいぜ。

コッキング時の音も変わらない。
あの頃のワクワクがよみがえってくる。

安くてよく飛んでよく当たる。
マルイの¥1,900(当時)シリーズは
たくさんのオトコのコたちを魅了した。

ドライファイヤしたときの
パンという音、そしてバネの鳴り。
ばぃ~ん・・・という心地よい音。

少年時代に時間旅行できる
チケットそのものですね。

実はこの割りばしマガジン・・・
もう1本自宅にあったんです。

以前、何かのジャンクボックス購入時
入っていたもので何用かわからず
何となく所持していたのですが
どうやらP38用だったみたいです。
予備マガジンも予期せず揃う。

あの頃、BB弾を装填したマガジンを
銃に挿入する所作が楽しくて、
カッコつけていたモンだったな。

リボルバーのリロードも至高ですが、
オートのリロードも捨てがたい。

マガジンのボトムをグリップに押込み
次の射撃に備える所作・・・
最高だ・・・。

マルイのマガジンはリップがなくて
予備マガジンを携行する手法が
あの頃に思いつきませんでしたが、
今ならば情報も多数あり、
アイデア次第でいっぱい楽しめます。
続いて3品目は・・・
これこれ・・・いいぜぇ・・・

こちらも10禁エアコキです。
パイソン6インチシルバーですが
これ、クラウンのでしょ?
いや・・・マルイ?

マルイとクラウン。
エアコキリボルバーは似すぎていて
本当にわからない。
なお決め手となったのはココ。

シリンダーの前面をご覧頂きたい。

梱包時に外から見て
決め手となったのは・・・

このカートリッジ。
輝いているのはマルイ製。
このカートリッジ込みで探していた。

バレルにマルイの刻印があった。
ココを見れば早かったのですが、
先にシリンダーで特定してしまった。
なぜマルイパイソンに反応したか?
それはカートリッジを流用したかったから

先日のEDGEにおけるリボルバー春季祭。
この日、調子が良くてヒット量産したのは
クラウンのガスパイソン。

実はクラウンのコルトパイソンは
お友だちのヤスツグくんに教わり
マルイ製カートリッジを流用しています。
またフォーシングコーンを加工していて
真っすぐな弾道で30M先も楽々狙える。
予備カートを増やしたかったので
いい買い物と相成りまシタ。

童心に帰ってエアコキリボルバー
これもまた時間旅行のオプションで
あの頃に叶わなかった夢をもちこみ
楽しむ事が出来ます。

というわけで郡山店での発掘品は
以上の3点となります。

今回も走りましたね。
走破した距離もそうですが、
こうして発掘したお宝を眺めると
より一層満足感が得られる。
以上、キタエミナミエ2025年GW
戦利品のレポートでシタ!
また次も
あなたの街へ
フハハハハ
三三(/・ω・)/フハハハ