DT10mmAUTOの日記

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「弾が出る『一兵のブローニング』が欲しいのだ」~プロローグ~

 

 

以前より

 

 (人の名前)    (銃の名前)

「〇〇 の ■■」という

 

タイトルをぶち上げて

映画やドラマ・漫画の中の登場人物が

持っていた銃を購入したり、

カスタムして作ってみたりと

まあ色々よくやるわと自分でも呆れます。

 

 

今回のお題・・・

今更クイズや問いにする必要はありません。

そうです。

 

これはトイガンライフ第8章において

「一兵のブローニング」という記事を

上げた時、その後についてのお話です。

 

 

deltaelite-10mmauto.hatenablog.com

 

 

西部警察において

平尾刑事を演じられた峰竜太さん。

カッコよかったですねぇ。

 

 

ナンパなキャラとは異なり、

銃撃戦の際の体を張ったアクションは

大変に素晴らしかったと思います。

 

 

 

劇中で峰さんが使用していた拳銃は

FNブローニング1910というモデルで

オートマチック拳銃でシタ。

 

 

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リボルバーを使用する他の刑事さんと異なり

また当時の刑事ドラマとしても

非常に珍しかったと記憶しています。

 

 

 

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銃をホルスターからドローして

サッと遮蔽物に身を隠し

スライドを引いて初弾装填する姿は

見ていて大変引き込まれました。

 

で、

実はこのブローニングの記事を書いた後

ワタシにはこんな思いがこみ上げていました。

 

 

 

 

弾が出る

一兵のブローニング

が、欲しい!

(; ・`д・´)

 

 

そうです。

記事にしたブローニングはモデルガン

・・・しかもダミーカートモデル。

 

 

リアルなのはいいんだケド・・・

弾も出ないし発火も出来ない。

(;´・ω・) さみしい

 

 

 

このブログを古くからご覧の読者さんは

既にご存じと思いますが、

ワタシはサバゲーにもロマンを持ち込みます。

そのためリアルなモデルガンよりも

多少のデフォルメを余儀なくされても

弾が出る方を優先するのデス。

 

 

 

西部警察サバゲーするなら

弾が出るブローニングじゃないと・・・。

 

 

 

はてさて・・・

一体どんなことになったのか

これから記事にして書き綴ります。

 

 

 

西部警察ファンの方

峰さんのファンの方

 

 

 

乞うご期待なのデス