一兵のブローニングでサバゲーしたい。
そこで必要になるのがホルスター。
そこでワタシはhuluで西部警察を見返し
一兵がどんなホルスターを使用しているか
調べてみました。
で
ベルトに通して使うタイプ
茶色の革製ホルスター
のシーンが見つかりました。
一兵を演じた峰竜太さんは
ハトやオキ・タイショーのような
ホルスター姿の描写は殆どなくて
探すのに苦労しましたが、
見つけました。
そして・・・
メルカリにて格安出品されていた
個人製作のホルスターをゲット。
どん

シンプルイズベスト
こちらのホルスター¥3,800(税・送料込)
いい買い物をしました。

反対側にはベルトループがあり
腰に装着できるようになっている。

これはメルカリにて手作りの品を
出品している方のホルスターで
以前「牧ガバを作ろう」の際にも
利用させて頂いた方の製作品です。

なおこちらのホルスターは
M1910専用品ではなく汎用品。
そのため若干形が合わない気もする。
出来ればカッチリとした
ホールド感が欲しいので・・・

ホルスターに銃を突っ込み
洗面台でそのまま水を流す。

非常に荒っぽいやり方で、
一部の方からは「暴挙では?」と
ツッコミを入れられそうですが・・・
何でこんなことをしたかというと、
ホルスターを硬くしたかったからです
水で濡らして油分を落とすためです。

このホルスター新品だったので
まだ皮が柔らかくホールドが弱く
心許なかったので、
銃の形に合うようにしたかったのデス。

ホルスターを濡らしてから、
M1910を納めます・

銃本体を納めた後は、
ドライヤーを使って強制乾燥。
水分を失うと同時に皮は固くなり
徐々にM1910に合うようになる。
そして・・・

ホルスターが乾いたら使用OKデス。
入手時よりも皮が硬くなり、
よりホールド力が上がったように
感じるのでアリマス。

これで蝶ネクタイの色さえ
間違えてなけりゃ完璧だたー
(;´・ω・)
というわけで、蝶ネクタイの色を
赤→紺色にて作り直します。