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無限排莢祭楽しかたー
(/・ω・)/ワショーイ

今回も楽しく安全にプレイ出来ました。イベント主催のRyo氏に、場所をご提供頂いた
アリーナシャングリラさんに、
当日ご参加の皆さまに心より感謝致します。
まず現地に到着

からの
へーんしーん!
三三三(/・ω・)/

ワイシャツネクタイに
着替えました。

ちなみにこの日は40人参加という大盛況ぶり。
R yo氏の絶大な人気が窺える。
アリーナシャングリラのセーフティは
到着時すでに満席となっていたため
ワタシの席はココ!
喫煙所への入口階段・・・。

となるところでしたが、扉の左隣にいた
マテバの人(マテさん)が席を詰めて下さり、
無事着席出来ました。
しかもゲストメイ姉の目の前という特等席!
(/・ω・)/あラッキーラッキー
マテさんありがとうございました。

この日のトイガンはこちらです。
アタッシュケース、オーブン!

無限排莢祭ということで、使用できるトイガンは
リアルカート式に限られていましたので、
今回持ち込んだのはこの子たちでした。

右も左もリボルバー。
この日のトイガンはパイソンでーす。
コレは当日のテーマ
「大捜査線」で主演の杉良太郎さんが
劇中使用していたのがパイソン6インチなので
メインはそれに準えておりました。

東京マルイ コルトパイソン6インチ
こちらはリアルカート化されていますが、
カートリッジを見てみると

マルベリーフィールド製カートリッジ。
つまり前期型ベースとなります。

こちらも東京マルイ コルトパイソン6インチ
同じくリアルカート化済みでありますが、
カートリッジを見てみると

キャロムショット製カートリッジ。
つまり後期型となります。
メイン→パイソン6インチ
サ ブ→パイソン6インチ
つまり2挺ともパイソンでした!

そして万一の故障に備えて
同じくリアルカート化したコルトパイソン。
こちらはクラウン製の4インチですね。

ヤスツグくんに教わった、
マルイカート仕様カスタム。
生憎出番はありませんでしたが、
この日も真っ直ぐ飛んでいってくれました。

こちらもクラウン製ですが、

カートリッジはノーマルです。
生憎こちらも出番はありませんでしたが、
エアリボルバーのバレルを取り付けて
2.5インチ化してあります。

続いて長モノ。ウィンチェスターM1887
この子はゲームでは使いませんでしたが、
この日「とあるものが販売される」という
ヤスツグくんのリポストを見て持参を決意。
これは後ほど詳しくレビューします。

ドラマ「大捜査線」の第一話では
杉様演じる加納刑事が、銀行に立て籠った
福本先生・・・もとい、強盗を射●するため
愛銃のコルトパイソンを発砲。

そして射○された強盗犯の姉を、
悪党どもから救出する際にも、
車を止めるためにパイソンで
(_・ω・)_バァン

第一話のエンディングでは、
唯一の肉親だった強盗犯の弟を射○されて
自暴自棄になった姉を立ち直らせて
「貴女には幸せになってほしい」
ダンディな流し目で見つめると、
物語は終了となり、あのテーマが・・・
この日はずっと杉様の歌が脳内再生されて
楽しむことができましたが、
Xのポストでリプライによる共感を得られたのは
還暦オーバーの先輩方が圧倒的に多く、
マテさんは「さすがにオレも分からなかった」と
おっしゃってました
(;´・ω・)伝わらなかたー
伝わりにくかったのは、原因があり
その大きな要因がこのカツラ。
4月の無限排莢祭でも同じカツラで
西部警察 大門部長刑事を演ってしまったため
マテさん、そしてご参加のまっしまさんも
「大門だと思ってた」
そうおっしゃってました。
(;´・ω・)ちーん
そして

(;´・ω・)\(´∀`=)
メイ姉
「いや〜ん!DTさんめっちゃモフモフ」

4月の無限排莢祭に続き、推しであるメイ姉に
またしてもモフモフされるおじさんの図。
なおこのカツラは物凄く通気性が悪く
熱中症になる前に脱ぎました。

インドアとはいえ動けば暑い。
そして汗をかく。ということはゴーグルが曇る。

今回もゴーグル曇り対策でネックファンを装備。
お陰で曇り知らずで楽しめましたが、
途中バッテリーが切れたので、今後については
お昼時に充電が必要だなと感じました。

パイソン6インチですが、
前期型後期型ともに良し悪しありますが、
当日は特に後期型の調子が良く、
マテさんとの2階からの狙撃は楽しかった。
午後はヤスツグくんもマルイパイソン6インチで
一緒に狙撃しましたが、当たり過ぎて怖い。
改めてマルイの命中精度の高さを
感じる1日でした。

この日のゲームも白熱のうちに終了。
お店の前のスペースで、お茶を飲み、
ゲーム終了後も買い物や談笑を楽しむ。
やはりサバゲーはサイコーです。
ますば無限排莢祭、テーマ篇でした。
明日もまたイベントレポート記事です。
「参加者篇」となります。