DT10mmAUTOの日記

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検証!マルシンM1887を散弾で楽しめないか?

 

 

 
 
 
実は今回のレビュー時に
試したいことがあったんですよ。
 
 
それは・・・
 
 
 
 

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ショットシェル・・・なのですが、

先ほどの純正シェルではなくて・・・

 

 

 


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ジャン

 

 

もう一つの赤いショットシェル5発。

 

 

 


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先日、比較用記事で使用した

S&T製M1887用のショットシェルです。

 

 

 


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一見すると形状はほぼ同じ

違いがあるようには見えない

 

 

 


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長さも径も同じじゃないかな?

 

 

 


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違うとすればリムの色が

チョッと違うっていうくらい。

 

 

 

 

 


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右の濃いのがマルシン

薄い方がS&T製となります。

 

 

 

 


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こちらマルシン用を拡大。

BB弾は1発装填となります。

 

ショットシェルとはいえ

散弾で運用できないのが

チョッと残念なのデス。

(;´・ω・)

 

 

 

 

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対するS&T製ショットシェル。

こちらは散弾運用が可能で、

1シェルに対しBB弾を3発装填できます

 

 

 

これを使用して、マルシンM1887を

散弾運用できないか?というモノです。

 

果たして散弾運用は可能なのか?

 

明日の記事でご覧いただきます。

(/・ω・)/ワショーイ