開封いたしまシタ。

LS AK74 ガスライフル
スペシャルエディション
「黒い稲妻」
まずは外観から見ていきましょう
■ステッカー■
専用のステッカーが
付属されており貼り付けられています

ロシア語でなんて書いてあるんだ??
謎だ
(;´・ω・)
■ブースター■
ブースターセットが入っている。
ただしホースは硬化して白っぽくなってる
多分使えないだろうな・・・。
■説明書■
説明書もまだ保存されていた。
状態はいい。

AKはワタシのコレクションの中にも
嘗てあったものはFTCのAK47Sだけ。
使い方がわからない・・・
よく読んでおこう。




一通り目を通していて
これは気になった・・・

便利なのか不便なのか・・・わからん。
(;´・ω・)

もう一つ気になったのはコレ。

セミオートからフルオートへ
切り替える際はまず1番上まで
セレクターを持ち上げてから下げる
これを説明書に記載している点。
何か内部メカの構造上、
仕方ない部分だったのか?
はて・・・気になるな

このように保存状態のいい説明書は
中々お目に掛かれない・・・貴重な品だ。
そしていよいよ箱から取り出し
■全景■
AKというライフルは
大変失礼なものいいカモ知れないが、
ちょっと田舎臭い感じがする。
これは単に刷り込まれたイメージなのだが
AR15と言えば、やはりゴルゴ13の印象が強く
都会でAR15を用いて活躍するデューク東郷の
描写がそのまま私たち読者の目から脳へ
飛び込んでくるからなのだろう。
対するAKといえば、持ってる人たち・・・
つまり活躍のフィールドが紛争地だったり
ゲリラの人たちが持っていたり、
民兵が装備していたりと、
どちらかというと都会の人たちより
郊外の人たちが手にしている印象が強い。
実際メディアや作品等を通じても
同じである。
ところがこの黒い稲妻は・・・・違う
自然の香りではなく
かといって都会でもない・・・
そうだ・・・工業地帯のような
無機質な金属の音とスモッグの香り
そんなイメージがわきます。

いつものサバゲーで黒装備なので
これ持っていったらチームのみんなが
びっくりしそう。
ちょっといいかもな
続いては本体のクローズアップを
より詳細に行ってまいります。
つづくよー
(・∀・)