
思い付き
と
実行力
この二つが混ざると、
大体周囲の皆さんを巻き込んで
その手を煩わせるか
逆に猛烈なエネルギーとなり
その場をドバっと沸かせる事になるか
大体二つに一つ・・・50:50です。
果たして今回は
どっちだったの?
(; ・`д・´)
最終的な評価というモノは
いずれ歴史が決めることなので、
いつか自分の子孫がこのブログを読み
この行いを知った時、
全ての評価が決まるだろう。
まだ見ぬワタシの子孫たちよ。
墓前にて報告せよ!
(/・ω・)/待ってるのー
↑
威厳のない先祖でスマヌ
ではカスタムを開始します。

今回キモになる材料。
マスキングテープなのですが、
はてさて・・・コレがキモ?
本来は仮止めとか養生とか、
読んで字のごとしマスキング用で
粘着力もさほど強力なモノではナイ。
果たしてどうやって使うかというと

砲身をグルリと覆いつくし、
白っぽく見えますね。
これは先日の倉本ガバメントの
サイレンサーと同じ手法でありますが
少々目的が異なります。

砲身と機関部を全て覆いつくし
まずは第一段階完了。

続いてビニールテープ(強力)で
砲身と機関部を連結して固定。
連結・・・といっても、
ただ繋げてテープで留めただけ。

ちなみにこのテープは非常に強力で
こうして留めておくだけで
砲身と機関部は一体化し
振り回しても折れることはない。

続いて使用するのがコレ。
シルバーの布テープである。
もうお分かりですね。

全体をシルバーに・・・貼るッ
(/・ω・)/
遠目に見れば、もうそれにしか見えない。
続いて着手するのはコレ。

作中のバズーカには、
まるでFA-MAS superversionみたいな
大型のトリガーガードが付いていた。
それを再現しましょう。

大型トリガーガードを再現するのは
こちらの曲板チドリです。

テキトーにグニグニまげて
シルバーのテープをぐるぐる巻きにして
出来上がりまシタ。
勿論テープで留めるだけ。
ですので超絶お手軽なカスタム。

ほらね!
それっぽくできたでしょ?
(/・ω・)/
ということで、
ココまでくれば完成は目前。
次の記事では最終仕上げ。
ココでもテキトーが過ぎるアイデアが
てんこ盛りなのデス。
引き続き温かい目で見守ってクダサイ
(/・ω・)/



















































































































































